簡単に艶肌に仕上がる!?カバー力は!?日焼け止めも兼ねた優秀ファンデ『ビオメディ プロテクティブファンデーション』を使ってみた!

美容成分もたっぷり『ビオメディ プロテクティブファンデーション』の「使える度」を検証!

ビオメディ プロテクティブファンデーション

こんにちは、ココです。

お化粧に欠かせない、ファンデーション。

肌のあらを隠してくれて、トーンを整え、質感までも変えるベースメイクの基本のファンデは、パウダーやリキッド、パクトなどいろいろありますが、みなさんはどのタイプをお使いですか?

ココはここ数年、ずっとクリームタイプ(チューブ式に限る)です。

【クリームタイプの利点】

  • 指で伸ばせて、楽チン
  • 指だけで、一番ムラなくつけやすい
  • 指で肌に乗せるので、肌の調子を常に把握できて、肌に無用な摩擦もかけない
  • 指で伸ばすから、いつも清潔!(パフでファンデーションを塗る場合、パフが汚れていると肌に不要な雑菌がついてしまいます。あなたが今お使いのパフ、最後に洗ったのはいつですか?ファンデーションが付いたまま繰り返し使用して、まさか真っ茶色になっているなんてことないですよね?また、ジャータイプのものに、指を直接入れてファンデーションをすくっている場合の衛生面も、考えものです!)
  • クリームタイプは水分が多いので、成分の中に美容液成分を豊富に配合できる(メーカーサイドの意見です。)
  • 保湿力がある

など、クリームタイプのメリットはいっぱいあります!

 

使っていたクリームファンデーションの残りが少なくなってきて、何か新しいものを試したいなと思っていたところ。

洗顔後にたった1本でケア完了、オールインワンクリーム『ビオメディ エッセンスミルクリーム』が爆発的に大ヒットしたスキンケアブランド『ビオメディ』から、クリームタイプのファンデーションが2018年6月に新発売!

これは!と思い、購入即決。

ビオメディ

左から

「ビオメディ エッセンスモイストソープ」、「ビオメディ エッセンスミルクリーム」、「ビオメディ プロテクティブファンデーション」。

【忙しい現代の女性におくる、シンプルだけれど満足のいくスキンケア】

『ビオメディ』の使い方は、シンプル イズ ベスト!

朝:ソープで洗顔→オールインワンミルクリーム→ベースメイクファンデ

夜:ソープで洗顔メイクもオフ→オールインワンミルクリーム

なんと、朝は3ステップ、夜は2ステップ

3品で完結する『ビオメディ』シリーズになりました!

それでは、新たにシリーズに加わった『ビオメディ プロテクティブファンデーション』、期待を込めて実際に使ってみた、色味や使い心地、成分や特徴などレポートします♡

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」パッケージ

『ビオメディ』シリーズは、スタイリッシュなパッケージが秀逸です。

ビオメディ プロテクティブファンデーション

洗面台に並べて置いておくと、お値段以上の見栄え!高級ホテルのアメニティのようでセンスが光ります。

ビオメディ プロテクティブファンデーション

「エッセンスミルクリーム」と「エッセンスモイストソープ」は、箱の内側が目の覚めるようなブルーだったのですが、この度新発売された「プロテクティブファンデーション」は、意表をつく「ショッキングピンク」

遊び心も効いていて、使う前からグッときたココです。

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」内容

30g入りのチューブ1本。

ビオメディ プロテクティブファンデーション インサート ビオメディ プロテクティブファンデーション インサート

使用方法などが記載されたインサートが1枚、入っています。

ビオメディ プロテクティブファンデーション

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」全面。

ビオメディ プロテクティブファンデーション

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」背面。

ビオメディ プロテクティブファンデーション

手に持つと、これぐらいのサイズ感です。

30gって、クリームタイプのファンデーションとしては、内容量は多いほうですね。

ビオメディ プロテクティブファンデーションを使う

キャップをくるっとオープンして

では、さっそく使っていきましょう♡

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」色味と使い心地について

ちょいちょいと、手の甲に出してみました。

ビオメディ プロテクティブファンデーションのテクスチャー

リキッドタイプのようにカシャカシャと振る必要がないクリームタイプ、ちょっとしたことですが、忙しい朝、時短にもなりますね!

ビオメディ プロテクティブファンデーションの色

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」は、今のところ1色のみ。

日本人の平均的な色調に合うよう、標準色になっています。

初めて色味を見た時、ココの肌にはちょっとオークル(黄土色)がキツイかしらと思いましたが、さて。

(どちらかというとココは色白なのですが、今は日焼けしています。)

ビオメディ プロテクティブファンデーションのテクスチャー

指で伸ばすと、ふわふわしゅるしゅると広がって、やわらかく、とても伸びの良いテクスチャーです。

みずみずしさ満点。オークルの明るさもありますね!

濃厚な美容液のような使い心地。

ちょんちょんと、手の甲にほんの少量乗せたつもりが、これは多過ぎました。

軽くティッシュオフしたらこんな色で、ザ・日本人の肌色!という感じ。

ピンク系でもグリーン系でもなく、いわゆる「オークル」系で、確かに、日本人の平均的な肌に馴染む色目になっています。

余分なクリームをティッシュオフしてから、残りをくるくると指で回して馴染ませたら、肌にしっくりと溶け込みました。

クリームがピタッと密着してくる感じですが、ベタつくことはなく、肌がとてもなめらかに見えます。

変に色浮きすることもなく、肌の色ムラも解消!

みずみずしいテクスチャーの割にはカバー力も優れていて、びっくり!

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」実際の頬で検証します!

手の甲だけでは伝わりにくいので、頬の上でのカバー力を見てみましょう。

洗顔後、「ビオメディ エッセンスミルクリーム」でケアしただけの肌です。

ビオメディ プロテクティブファンデーションを使ってみる

40代の素肌、シワは少ない方ですが、悲しいかな、シミ、そばかすは頬に満員御礼です!

あと、赤みがかった色ムラもあります。

ビオメディ プロテクティブファンデーションを使ってみる

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」、するーっと伸びて、軽い付け心地!

ビオメディ プロテクティブファンデーションを使ってみる

人差し指と中指2本で、あっという間にきれいに広げられて、ヨレることもなく、しっとり!

トーンが均一になり、シミ、そばかすもかなりカバーできています。

思った以上に色味もよく馴染んで、透明感も出る!

普段、ファンデーションの前には下地も塗っているココですが、今回は「ビオメディ プロテクティブファンデーション」の実力を検証するため、本当にこれだけ。

この後、パウダー(おしろい)をポンポンとはたいて、ベースメイク完了。

 

「艶」と「テカリ」は紙一重ですが。

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」は、しっかり艶肌に仕上げることができました!

 

時間が経ってベタつきを感じたら、ティッシュで軽くおさえて。

ティッシュにかなりファンデーションの色が付いてきてちょっとビビりましたが、肌からファンデーションが剥げていく感じはなく、艶肌キープ。

 

しっかりお出かけする日は、「ビオメディ プロテクティブファンデーション」だけだと頼りない気もしたけれど(やはり下地も塗った方がいいし、コンシーラーで大きなシミは隠す。)

日常のお化粧には、これだけでも全然あり!という手応えです。

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」4つの特徴

  1. 石鹸で落とせるクレンジングを使わなくても落とせる、独自処方のベースメイク。クレンジングの手間を省き、ダブル洗顔による皮脂の落とし過ぎ(洗顔のし過ぎで、本来肌を保護するために必要な皮脂を落とし過ぎている方が多く、それが原因で敏感肌になりがち)を防ぎます。(アイメイクなど濃いポイントメイクは、専用クレンジングが必要です。)
  2. 刺激ガード花粉やPM2.5などの粉塵から肌を守るプロテクティブ機能。2つのアンチポリューション成分(アルテロモナス発酵液、加水分解ローヤルゼリータンパク)配合で、外的刺激から肌を守ります。
  3. 紫外線ガードSPF35・PA+++で、日常生活の紫外線から肌をしっかりガード。
  4. スキンフローラケアビオメディの独自成分「LG100」を配合。スキンフローラを整え、乾燥や刺激に負けない肌へ導きます。

 

【ビオメディの独自成分「LG100」とは】

特別なオリゴ糖と乳酸菌からできた成分で、善玉菌、通称「美肌菌」の働きを助けます。

「美肌菌」はそもそも人の肌の上に存在し、それが健やかに機能していれば、肌が元来持っている強さや自然治癒力で、素肌は健康に美しく保たれるのです。

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」に配合の「LG100」はさらにパワーアップして、ヒト由来乳酸菌「エンテロコッカスフェカリス(保湿成分)」も新配合。

 

毎日使うものだから、安心へのこだわり

丁寧な商品づくりにこだわり、肌に負担をかける以下の原料は入っていません。

  • パラベン(防腐剤)
  • アルコール
  • 石油系界面活性剤
  • 鉱物油
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • 紫外線吸収剤
  • サルフェート

 

『ビオメディ プロテクティブファンデーション』まとめ

ビオメディ プロテクティブファンデーション

下地、日焼け止め、ファンデーション、これひとつで何役もこなす「ビオメディ プロテクティブファンデーション」をご紹介しました。

クリームタイプで、ひと塗りでムラなくきれいな仕上がり。自然な艶肌を作ります♡

 

「ビオメディ プロテクティブファンデーション」

容量:30g

価格:定価3,900円(税込4,212円)

送料:全国一律580円(5,000円以上の注文で送料無料)

 

ビオメディ公式サイトからの定期購入だと

25%オフ→初回購入 2,925円(税込3,159円)

しかも、送料無料!

定期購入で注文すると、断然お得です♡

◎定期購入コースはいつでも解約可能(次回送付日の6日前までに電話かメールで連絡)

◎定期購入コースは、 2回目以降も送料無料&1本3,510円(税込3,791円)→10%OFFのお値引き価格です。

 

◎1本30gの使用期間は、約2か月分。

日焼け止めも兼ねて、素肌ケアもできるクリームファンデーション

1か月あたり、たったの1,579円

コスパよし!(定期購入初回で換算)

 

楽天で確認したところ、商品の出品はなく

Amazonでは、定価よりも高い値段で出品されています。どうしてそうなるのでしょうね!?

安心で、一番安く購入できるのは>>>【 BioMedi(ビオメディ)公式サイト】です。

 

ビオメディ プロテクティブファンデーション」、気になるけれど、色が合うかどうかも不安だし、いきなり現品サイズを購入するのはちょっと、ともし躊躇したのなら。

そんな方に手にとっていただきたいのが、「ビオメディ プロテクティブファンデーション お試しセット」。

ビオメディ プロテクティブファンデーション 小包装

容量:1g×7包

価格:定価500円(税込540円)

◎1回使い切りのラミネートが7包セットになっていて、1週間じっくり試せるうれしいセット。

お試しセットも【 BioMedi(ビオメディ)公式サイト】から送料無料で購入することができます。

ご興味を持たれた方は、ぜひチェックしてみてくださいね♡


ビオメディ プロテクティブファンデーションシリーズ

最小限のケアで、「すごくいい!」を実感できる『ビオメディ』シリーズ♡

『ビオメディ プロテクティブファンデーション』と合わせて読みたい>>>『ビオメディ エッセンスミルクリーム』

『ビオメディ プロテクティブファンデーション』と合わせて読みたい>>>『ビオメディ エッセンスモイストソープ』

 

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